クレームはお店の役に立たない!?漫画『クレーマーが欲しいもの』に共感集まる

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お店で店員に無理なクレームを入れてくるクレーマーは一体どんな心理でいるのか…その様子を描いた漫画『クレーマーが欲しいもの』が話題となっている。

この漫画によると、クレーマーが欲しいものは「改善したモノ」ではなく「自分の意見で改善させた」という結果だというのだ。
あくまで自分の自尊心を満たすことが大切であり、その後の店には興味がないというのである。
思い当たる出来事のある人が、サービス業に付く人やSNS上でのやり取り見てきた人を中心に多数いるようだ。

今後クレームを入れそうになった際は、果たしてそれが本当に相手のためになっているのかどうか、一度冷静になって考えたほうが良さそうだ。





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