スマホ撮影あるある過ぎて辛い…漫画『インカメラ切り替え機能の残酷さ』に共感集まる

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漫画家のタカノンノ(@takanonnotakano)さんが、スマホで写真撮影する際の悲劇を描いた短編マンガ『インカメラ切り替え機能の残酷さ』をTwitterに掲載したところ、多くの人から共感されている。
その漫画がこちら。

可愛いものなどを撮ろうとしてスマホを手にしカメラを起動させたところ、誤ってインカメラに切り替えてしまい、不意打ちでローアングルからの自分の真顔がモニターに表示されてしまうのである。
この事態に「あるある過ぎて泣けてくる」「好きなものを撮っている時のダメージがでかい」「くっそわかる」「驚いてスマホを投げてしまう時ある」「それで1日凹む」「日常的な地獄絵図」「現実を見せないで欲しい」「辛い」など、共感する声が多数寄せられている。

特に自分の好きなもの、可愛いものを撮ろうとしているときは真剣になっているため、見てしまいたくないような顔つきで撮影している場合は多いのかもしれない。
インカメラという便利な機能がスマホにあるがための現代の悲劇と言えるだろう。





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