マンガと錯覚!?しげの秀一風『頭文字D』プラモデルが二次元にしか見えない

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しげの秀一による峠の走り屋たちを描いた傑作マンガ『頭文字D』(イニシャル・ディー)。
そのマンガの一コマかと勘違いしてしまいそうなほど、二次元化したプラモデルがいま話題となっている。

制作したのはデザインオフィスSHINGA(@matin19761)のディレクター。
一見するとマンガの一コマなのだが、その実、プラモデルに塗装をほどこし、錯覚を生ませているのだ。

衝撃的なクオリティに『頭文字D』ファン、プラモデルファンを中心に絶賛のコメントが寄せられている状況だ。
このような二次元風に見せる手法はときどきモデラーたちの間でも見受けられるが、プラモデルの魅せ方としてさらに普及するかもしれない。





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