『弱虫ペダル』の3DSソフトがカオス過ぎて、ファン大喜び!アブアブフィーバーにハマる人続出

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自転車競技に青春をかける高校生たちを描いたマンガ『弱虫ペダル』。現在、週刊少年チャンピオンにて好評連載中であり、また、アニメ2期も放送され根強い人気を誇っている。特に女性ファンが多く、複数人のメンバーがチームとして役割を分担しながら優勝を目指す、といった自転車競技特有の「ライバルであり仲間である」という複雑な精神構造が、ファンには腐要素として感じられるようだ。
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そのニンテンドー3DS専用ソフト『弱虫ペダル 明日への高回転』が1月29日に発売されるやいなや、あまりにクレイジーだとして、ファンの間で話題となっている。
特に登場キャラクターである泉田塔一郎の右大胸筋(アンディ)と左大胸筋(フランク)をタッチするミニゲームのインパクトが強く、ファンの度肝を抜いている。


このゲームはアンディ、もしくはフランクと言われた瞬間、その胸筋をタッチするゲームである。10回タッチに成功すると、アブアブフィーバータイムが発動し、どこをタッチしてもポイント加算されるようになる。


そのほか、先輩をマッサージするゲームなどもあり、決して腐要素に止まらない衝撃的なゲーム構成のオンパレードとなっている。

また、登場キャラクターの衣装を自由にチェンジできる機能もある。その結果…。


ファンの評価は上々のようで、『弱虫ペダル』の人気は、今後ますます拡大していきそうだ。

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