読むと心がざわざわ!マンガ『通学路でねぎとろを配ってるおじさんの話』がシュールで怖い

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ギャグマンガ『ギャル医者あやっぺ』をまんがライフオリジナルで連載中のギャグマンガ家、長イキアキヒコ(@sinitoma)さんがTwitterに掲載した短編マンガ『通学路でねぎとろを配ってるおじさんの話』が、シュールすぎるギャグホラーだと話題だ。

ある日、小学生の少女は通学路でねぎとろを渡してこようとする不思議なおじさんと遭遇する。
気持ち悪がっていると、学校の同級生やお姉ちゃんはねぎとろが流行っていて集めていると言い出し…。
衝撃の展開と結末に、読者は「夢に出てきそう」「思考が追いつかない」「色々と怖すぎる」「ネギトロ食えなくなりそう」「色々と怖すぎる」と戸惑いながらも病みつきになっている様子。

そもそものねぎとろがマグロをペースト状にしたものだと考えたら、形状を含めホラーと親和性が高いのかもしれない…。





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