討論中の議員にボンゴを合成…スタンディング・オベーションが違う意味になる

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2016年アメリカ合衆国大統領選挙に民主党から出馬し、競選で突風をまき起こしている存在といえばバーニー・サンダース議員である。

彼最大の特徴である熱気溢れる演説を、全く異なるものを掛け合わせて皮肉った動画がThe Huffington Postで掲載され、現在話題を呼んでいるのをご存じだろうか。
その動画がこちらだ。

他候補との討論中に激しく演説台を叩くバーニー・サンダース議員。彼の演説台にボンゴを合成したところ、見事にハマったのである。

使われている曲は ベン・ハーパーの『Burn one Down』。心地よいサウンドが会場に響き渡り、演奏後はスタンディングオベーションになるのも頷ける内容だ。




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