同化し過ぎて見つけられない!透明人間な写真家

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透明人間になりたい、その想いを表現のモチベーションとしている人物がリウ・ボーリンという中国人アーティストだ。全身に絵を描くという作風を用いて、彼は数々の風景と同化することに成功している。


写真引用
一見、中2的な発想と思いがちな表現だが、彼の作品に対する姿勢はシリアスで、TEDでのプレゼンテーション動画で、その想いを確認することが可能だ。
TEDでのリウ・ボーリンプレゼンテーション




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